http://www.mother-healing.com ja <![CDATA[ハートを開く]]>
霊能力を引き出して開くためには、まずはやはり、ハートチャクラの活性化がカギです。
閉じ気味の方が多いです。

ハートで感じることを封印している、とも言えます。

そうするとどんな風になるかと言うと、頭で考えて、それに基づいて行動します。
本を読んでも、何かの芸術作品に触れても感動はしにくく、人の言葉に含まれている愛や、美しい光景なども感じにくくなります。

感情が平面的な感じで、それが表情にも反映します。

ハートチャクラが固く閉じている方の特徴として、恐れを感じることもあります。
光の強いものに対する恐れ、という現象もあったりします。

エンパスの共感性という能力は、ハートチャクラで感じて行われるものです。
ハートが最初に反応して、その情報をすべてのエネルギー体に送る、というのがこの仕組みです。

ただ、確かに自分がハートで感じたことを、そのまま何のジャッジメントもなく受け入れてしまう、信じてしまうことは過去に様々な苦しい体験をされた場合は怖いものであり、困難なものになると思います。

そのような体験があったから、ハートも閉ざさざるを得なかったということですしね。

だからこそ、これからの訓練としてパワーのコントロールが必要になるのです。
少しずつ、自分のハートに問いかけ、イエスかノーかを根気強く問いかけていき、ハートが「いいね!」というものを選択し続けていくのです。

自分のハートが訴える自分にとっての「いいね!」を選択し続けていくと、それが徐々に現実に反映されて行きます。
そうしたらもうこっちのもの。
あとはそれを続けていくだけ。

ということは逆に言えば、ハートが訴えていることを無視し続けていくと、自分の望む現実と遠ざかる、ということになります。

自分に合う愛と豊かさがどんなものかよく知っているのは、自分のハートチャクラ・・・その奥にある、高次の自分・・・ハイヤーセルフなのですから。


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http://www.mother-healing.com/empath/bid-416204Fri, 13th Oct 2017 08:45:57 +0900
<![CDATA[共感性は霊能力の一種]]>

エンパス・・・共感性は霊能力の一種

まず、これを受け入れて、信じてからでないと、先には進めないようです。
ただし、共感性といっても、人により程度の差はあります。
こういった能力にははっきりと「ある」と「ない」とに分けることはできません。
「強い」 
「それほど強くないけどある程度はある」
「弱いけれどある」
みたいな分け方になると思います。

ここで言うのは、「強い」共感性のことを指します。
特に、家庭や職場などで、その人間関係が円満になるように、たとえ自分が(無意識で)悪者になっても、みんなが仲良くなればいい、関係性がよくなるといい、ということを無意識というか、自動的に行います。

この無意識に、自動的に行うというのが、エンパスの霊能力の特徴です。
だからこそ、しっかりと意識して、認めて受け入れて信じることが大事です。

その上で今度は、コントロールする、ということをしていくことができます。

私の二冊目の本に色々と書いていること、またはエンパス対策の講座でお伝えしていることは、このコントロールすることに当たります。

意識出来ていない場合に起こることは、自分が意図していることと違うことが起こる、誤解を受ける、利用される、あとは、かなり疲弊する、などがあります。
起こる現象が大きく意外であるほど、その能力の強さと、本人が意識できていないことが分かります。
自分の霊能力の使い方が分からないため、空回りしているということです。

時々、過大評価している方もいますが、大体は過小評価している方が多いです。

誰も分かってくれないと思う場合は、外側に分かってくれる人を探すのではなく、まずは自分が自分のことを正しく理解することですね。
せっかくの能力なのですから、認めて受け入れることです。

また、この霊能力の特徴は、それだけだとあまり高度に機能しなくて、人格の向上に伴って、徐々に発動していくもののようです。
だから自覚しにくいのだと思います。

エンパス(無自覚でコントロールできていない状態)

経験から人格を磨く(パワーのコントロールを学ぶ)

奉仕する(神の遣い手になる)

霊能力として自覚する、あるいは発動する

という流れかと思います。

見える聴こえるがないから霊感がない、は古い考えだと私は思っています。
見えなくても聴こえなくても、感じるという能力は、自分の状態をいつも整えておくことで、自動的に必要なパワーが流れてきて、必要な人、ことがらに使うことができます。



・・・・・・・・・・・・

この記事に関して、私自身に著作権がありますす。
ヒーリング等をお仕事にされている方、ライターの方の、ご自身のサイトなどへの転載を禁止します。
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http://www.mother-healing.com/empath/bid-416096Wed, 11th Oct 2017 22:06:13 +0900
<![CDATA[エンパス対策講座について]]> エンパスとは共感性のことですが、この共感性をどう使うかによって、生活の質・人生の質までもが変わります。
エンパスの能力を持っている人は、自覚している以上に人や場所のエネルギーの影響を受けています。
そして、それによって自分の本質と大きくズレを生じます。

講座では、優れた能力である共感性をどう扱えばいいか、どうしたらその能力を活かせるかを学びます。
プロテクションはもちろん、センタリング、グランディング、オーラとチャクラの浄化法、呼吸法をお教えします。

そして、自分という人間をどの位置づけで生きて行くか、その探究法も学びます。
私自身が超のつくエンパスで、これまで自分を通して探究してきたこと、それによって改善されたこと、よりよく生きれるようになったことなどを通してお話します。
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http://www.mother-healing.com/empath/bid-415304Wed, 4th Oct 2017 11:41:09 +0900
<![CDATA[スマホでインディゴのページが見れない方]]> それで、とりあえずこちらに載せておきます。


インディゴチルドレンとは
この概念は、1970年代にアメリカの心理学者が言及したのが始まりです。
インディゴチルドレンとは、1975年以降に生まれてきた、光の強い子供たちのことです。
初期に生まれた方は、その前の世代の「バイオレット」という古い意識を持つ世代の影響を強く受けています。 1980年生まれ以降からは「ピュアインディゴ」と言うように、より強いインディゴとしての特性があります。その前の1975年以前にもインディゴは生まれて来ていますが、それはインディゴチルドレンが大挙して生まれてくる前の準備をするという、パイオニア(開拓者)の役割を持っています。また、クリスタルチルドレン・レインボーチルドレンは生まれた時期によるという観方もありますが、インディゴチルドレンという概念の中の進化した姿であり、また個性の一つでもあると私は考えています。

新しい社会を築くために
1975年以降に生まれたインディゴチルドレンが大人になって来たころ、地球は大きなターニングポイントに差し掛かりました。それが2012年12月のアセンションと言われるものです。その大きなミッションを果たすために生まれてきたのがインディゴチルドレンです。それは銀河系全体のミッションでもあり、これまでの長い地球の歴史、人類の歴史を大きく変化させるものです。宇宙エネルギーの流れが真逆になると言われていて、地球も第三密度から第四密度、さらに第五密度へと移行していきます。そのアセンションは一朝一夕で起こるのではなく、長い年月をかけて変化していくもので、インディゴチルドレンの優れた叡智を結集して長期間に渡って行うグループワークでもあるのです。

■魂の質
インディゴチルドレンは新しい時代を創るソウルグループの総称です。最初に生まれてきたインディゴという古い意識を破壊する役割を担います。それがある程度済むと、今度はクリスタルという生き方に移行します。クリスタルには前期と後期があり、前期は破壊したことによって傷ついた自分を癒すことをします。癒しが落ち着いた後は、自分とはいったい何者か、何をするために生まれてきたのかを探究することを始めていくというクリスタル後期に進みます。そうして、その後のレインボーという自由と喜びで生きるステージに移行していきます。

インディゴチルドレンの目的と使命
インディゴチルドレンの特徴
一般的に言われていることの他に、私が実際に面談した方々の特徴を書いてみます。
〇生きにくい。親でさえも自分の本当のところは理解されないと思っている。
〇人の気持ちが分かる。あるいは人がとても怖い。
〇コントロールされることを嫌い、圧力に対して敏感である。
〇間違っていることに対し反発し、一人でもそれに対し対抗しようとする。
〇自分の本心と実際の行動が矛盾している。(例:甘えたいのに強がってしまうなど)
〇人間よりも動植物の方が好き。自然の中に行くとホッとする。
〇基本一人でいるのが好き。でも孤独であることはつらい。
〇音に敏感、あるいは匂いに敏感である。
〇お金や地位名誉にあまり執着がない。そこそこ不自由なく暮らせればいい。むしろ関係性に縛られる方がいや。
〇学校での勉強は苦手だったが、社会に出て自分の好きなことなら楽しく学べる。
〇歌、楽器、踊り、絵、もの作りなどで表現することが好き。
〇親(生まれた家・地方)や既成の会社ではない、自分の魂の喜ぶ生き方を見つけたいと思っている。

インディゴチルドレンの目的と使命
たくさんのインディゴチルドレンと面談してきてわかったことがあります。
これまでの価値感は、目に見えるもの、形あるものから自分の欲しいものを選ぶ、または作るでした。だから、学校での勉強をしっかりしなければならなかったし、嫌なことも我慢しなければなりませんでした。間違っていると思うことも、大人がそうしなさいと言えば、従わざるを得なかったのです。仕事では、安定したところで長く勤めなければなりませんでした。これまでの時代では、そうすることが失敗の少ない無難な生き方であるから、大人は良かれと思ってそう言うのです。ある意味大人の心配を避けるために従うということだったのです。でも、インディゴたちは知っています。自分の中に羅針盤のようなものがあり、それに従って生きることで自分らしく生きられることを。それは
〇物質的なものからは真の喜びは得られないこと。
〇自分の心からの喜びに従って生きることが大切であるということ。
〇何者かになる、人に認められるために生きるのではなく、ただ生きているだけ存在しているだけでいいということ。
〇男だから、女だからこう生きなければならないではなく、その人の自由意思で生き方を選んでいいこと。
もしこれらに対し違和感を感じるとしたら、それはあなたがまだ自分の本質に気づいていないからかもしれません。

インディゴチルドレンの求める愛について
これまでは、親子間の愛、恋人・夫婦間の愛が最も大事なもの、とされてきました。また、全体主義といって、国家、家制度を大切にし、個を犠牲にすることもありました。人々はそれを真摯に求め、守り、継続してきました。確かに重要なことですが、それによって不自由な生き方を強いられてきたことも過去にはありました。インディゴチルドレンが求め、創っていく愛は、もっと大きな地球規模、宇宙規模のものです。生きとし生けるものすべてが幸せであるように、平和の中に自分の幸せがあるというように考えます。そしてそれは目に見える誰が見てもわかるものではなく、ハートを開いて感じることでしかわからないもの、通じないもの、どんなに美しい言葉を使っても、心に響かなければそれは愛ではない、というものです。また、人類みんなが親子、兄弟とでも言うかのように、心のつながりを求め「他人と家族になる」ということを使命として生きていきます。そうすると、もちろん自分にふさわしいパートナーや、自分を選んでくれたより光の強い子供と出会えるでしょう。そうして家族という単位でまとまり慈しみ合うことで、光が全体に広がっていき地上に楽園を創るのです。

自由と喜び&quot;
あなたがインディゴチルドレンとして生きていくと決めたら、自分らしい自由な生き方を求めていってください。そしてそこに喜びが伴うように、心から愛しいと感じるもの、慈しめるものを選び取ることをしてください。それに対して恐れが出てくるなら、それを手放してください。

個性と調和
インディゴチルドレンの個性
インディゴと言ってもすべての人が同じではなく、いくつかのタイプがあります。まるで戦士のように間違っていることを正そうとするタイプ、初めはお母さんから始まって、人々を癒し愛と調和に導こうとするタイプなど様々です。(詳しくは二冊の著書、特に「繊細で敏感な女神たちへ」に記しています。)

ワンネス…みんなつながっている
インディゴチルドレンはソウルグループの総称である、と私は考えています。そのグループは集合意識でつながっていて、目には見えませんがみんなで大きな輪になって手をつないでいる、というイメージがあります。生まれる時には魂の兄弟として、いっせーのせ、と手をつないだまま地球に降りて来て、それぞれの選んだ親の元に生まれます。その後は、やはり無意識でつながり続け、お互いを励まし合い、目覚めを促しあい、共に歩んでいきます。大人になった人の中には生まれた時からのダメージが大きくて、まだ目覚めることが困難な方もいると思います。でも、先に目覚めて自分の生き方を模索し始めた人が、手をつないでそばにいると思ってみてください。そう思うだけで仲間のパワーが届きます。

ライトワーカーとして生きる
ライトワーカーとは、魂の力を使って、地球全体や人類のためにお仕事をすることで、必ずしも収入が伴うものではありません。何かに所属して行うものでもありません。自分でも気づかないうちに、自然とそれを行っていることもあり、スピリチュアルを特に意識していない人でもライトワーカーはいます。どうしてそういう生き方をするのかというと、そういう風にできているからとしか言えません。全体のため(自分だけの利益、地位名誉を目的にしないこと)に自分の魂の力を使うことで、生き生きと輝いて生きることができるでしょう。

インディゴチルドレンが目覚めるために

古い価値観を手放し、能力を開花させる
古い世代から受け継いでいる価値観や生き方が、自分の思考のどこに組み込まれていて、現在の問題にどう影響を及ぼしているのか。それを見つけて分離し、そして手放していく(光に還していく)のが、覚醒への一番の近道のようです。それはインナーチャイルドの癒し、過去生の癒し、そして場合によっては両親を含む先祖のカルマの癒しも有効な方法です。
また、持っている能力を開花させるために、能力開発が必要な場合があります。それは特にサイキック能力に限らず、例えば愛を感じるためのハートチャクラの活性化などもそうです。チャクラはすべてのチャクラがバランスよく開いていることが重要です。ハイヤーセルフ(高次の自分自身)とのつながりも、これからは特に必要です。

男性性と女性性の統合
上に宇宙エネルギーの流れが真逆になった、と書きましたが、それは男性性による進んで獲得しようとする動きではなく、受容的である女性性のエネルギーが優位になるということです。男性の中にも女性性はあります。最近の男性の中には、自分から進んで何かを獲得しようとする攻撃的な生き方ではなく、もっと平和に物事を進めたいと思う方が増えてきています。そういう方は自身の中の女性性をどう扱うかに困難を感じています。また、女性も自由な生き方を選択してきたことにより自身の女性性をどう表現するかを模索しています。そこで自分の中の男性性と女性性を整理して、理解してから統合することを推奨します。また、女神として生きることもこれからの新しい生き方です。

パイオニアインディゴとしての私
古い体制を変え、新しい変化を迎えるために生まれてきた子供たちがインディゴチルドレンです。
この地球で社会に適応しにくい彼らをサポートし、「基礎固め」をするために一足先に到着した魂が「パイオニアインディゴ」です。

私も年をとっていますが、パイオニアインディゴであり、スターピープルでもあります。
そしてエネルギーの進化した星といわれている、アンドロメダのソウルです。

これまでトレーニングをしてきて、アンドロメダの存在とのつながりを強化し、インディゴソウルの癒し、目覚め、能力の開発のための特殊なエネルギーを使う許可を得ることができました。日々の修養と研究により現在はさらに進化しています。
インディゴソウルを癒し、目覚めを促すには、やはり同じインディゴソウルであり、インディゴエネルギーを持つヒーラーによることが大事なことです。

インディゴチルドレンのための覚醒と能力開発ヒーリング
浄化、癒し、覚醒、能力開発を行います。対面でも遠隔でも行います。
遠隔の場合、電話による事前・事後のカウンセリングと遠隔ヒーリング・リーディングを行います。
回数をどれくらいやったらいいのか、とよく聞かれますが、人によっては一度で目覚めますし、深いトラウマなどや古い世代からの影響を強く受けている方は、少し間をおいて数回お受けいただくといいようです。
時代は刻々と変化しています。特に30歳から33歳くらいの方の目覚めが著しいようです。

ヒーリングの内容
ネガティブな魂の記憶の書き換え、カルマ解除
オーラの浄化
プロテクション、霊的アタックの浄化
不要なデバイスの除去、天使の羽・装置の設置、メンテナンス

能力開発(例:女性性のエネルギー、自分を愛するエネルギー、サイキック能力など)
DNAの活性化

効果という言い方はできないのですが、すぐにその場で自覚できることは起こらないかもしれません。
その方の光が増し、インディゴとしての誇りが復活し、いくべき方向に進みやすくなります。
その過程で起こることはすべて、進化成長に必要なことです。

料金
対面・遠隔ともに120分・・・20,000円(税込)
また、スターピープルと呼ばれる方は、年齢を問わず、ご本人が「絶対そうだ!」と自覚されている場合は受けられます。
天使系じゃないか?という方も羽のメンテナンスをします。

最後に
私の使命であるインディゴサポート。インディゴの方とはこれまでたくさん出会いました。
最初は自分の生き方が見つからず試行錯誤ですが、ご自分の光を見つけ輝き始めると、それは素晴らしい天才性を発揮します。
そのお手伝いをさせていただきたいと思っています。
インディゴサポートに関するブログです。インディゴ関連の記事をぜひお読みください。
私が日常的に更新しているブログにも記事があります。⇒href=&quot;http://ameblo.jp/moon-serenade-1101/theme-10016876042.html&quot;
愛の泉ブログ
www3.hp-ez.com/img/ainoizumi/img_20170523-033630.jpg

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http://www.mother-healing.com/information/bid-414670Thu, 28th Sep 2017 07:13:10 +0900
<![CDATA[インディゴチルドレンの覚醒への第一歩は]]> また、よくあるご質問への答えとなるので、こちらにも載せておきます。

・・・・・・・・・・・・・

インディゴチルドレンの覚醒への第一歩は
親から受け継いでいる古い価値観をそっくりそのまま手放すことです。

つまり、インディゴなのに、バイオレットなわけです。
インディゴチルドレンの最初の生き方は、バイオレットから始まるのかもしれません。

だから、以前よくあった、私はインディゴチルドレンですか?という質問は、そうじゃないですよ、とも言えるでしょう。
大体、そう聞くこと自体インディゴチルドレンでない可能性があります。

だってそれは、バイオレットなんです。
いくら1975年以降に生まれていても。

特に、超エンパスでライトワーカーの人は、人生の最初のライトワークとしてお母さんを助ける、がありますから、いくら親が苦手、嫌いと言っても大好きなんです。
大好きなのに、ちゃんとわかってくれないから、だから大嫌いなんです。

そしていつの間にか、親の価値観でがんじがらめになっていて、本当の自分の価値観、感覚を忘れてしまっています。
それはまるで着ぐるみで着ぶくれしているような状態です。

自分は全く完全に、何にも束縛されず捉われずに、自分らしく自由に楽しい事だけ考えて生きたいと思っているのに、潜在意識の方には、親に理解されたい、もっと愛されたいがあるために、親の価値観に基づいて生きてしまう。
その矛盾に苦しみ続けます。

それが、インディゴチルドレンのバイオレット的な生き方です。

だから、インディゴ覚醒への近道は、親の価値観・・・バイオレットの着ぐるみを、そっくりそのまま、きれいさっぱり脱ぎ捨てることですね。

親から思う様に愛されなくても、あなたは愛されている。
それは、大いなる宇宙の創造神の
そこにつながっているハートの奥の高次の自分自身から。
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http://www.mother-healing.com/empath/bid-413774Tue, 19th Sep 2017 17:48:00 +0900
<![CDATA[インディゴサポートのページを更新しました☆]]> http://www.mother-healing.com/information/bid-413475Sun, 17th Sep 2017 09:14:51 +0900 <![CDATA[コラム記事3つ更新しました☆]]> http://www.mother-healing.com/information/bid-413463Sun, 17th Sep 2017 05:08:18 +0900 <![CDATA[エンパス(HSP)の能力を開花するために]]> そこを引き出すことが大事なのは当たり前ではありますね。

でも、怖いんですよね。
だから、傷つかないようにと、あえて何も感じないようにしているんです。
もしかして、自覚していないかもしれませんが。

でも、心の奥、底には、感じたい!
というか、感動したい!があるので
表面の感じたくない(傷つくのが怖いから)との葛藤が起こります。

だから、もうそろそろ感じることをその感覚器官であるハートを
オープンにしていくしかないのです。
そういう時期がやってきています。

上に書いた、感動したい、というのを
ちょっと面白い言い方をしてみると

もう、いい加減にしてよ。
私は感じて感動したいんだからさ
いつまでハートを閉じているつもり?
怖い怖いと思っていると、いつまで経っても無感動なままだよ。

そうなんです。
感じて、感動して、表現して
それを楽しむために生まれて来ているのですから
恐れを手放して、ハートをオープンにしていくのです。

私たちは、母親世代の影響を強く受けていますから
人と大きく違わないように、普通に、人並みにと
意識しているよりもずっと自分の個性を出さないようにしています。

というか、どうやって出したらいいか
どう表現したらいいか、わからないんですよね。
平面的な感情を持っている方は多いです。
平面というか、平坦な感じ。
もちろん、怒ったり泣いたり、怖く感じたり等はあるのでしょうが
それの表現、発散方法がよくわからないので
ぼんやりとした感じになります。
もしくは、人によっては、うんと喜んでみたり
反対にうんと落ち込んでみたり
というような変動の多いものになりがちです。
(理想は、穏やかに落ち着いた状態で静かに感動すると
波動が上がりやすく定着しやすいです。)

そして、自分が今、何をどう感じているかが自覚できないので
自分の気持ちをうまく表現することができません。

だから、強い口調で何かを言われると
本心は嫌なのにしぶしぶ従ってしまって
後で疲れたり、嫌な気持ちになったりするのです。

自分の気持ちは自分で理解することが
エンパスの第二歩であると思います。 ]]>
http://www.mother-healing.com/empath/bid-413460Sun, 17th Sep 2017 04:57:03 +0900
<![CDATA[エンパス(HSP)性を活かすためには]]> 自分の機嫌の方に気持ちを向けていくのですが
そうすると、元気の気が溜まって行くわけです。
生命エネルギーですね。

それまではこの貴重な生命エネルギーをよそ様のため、それも
真に自分が差し出したくない相手に、自動的に差し出していたわけです。
その生命エネルギーが溜まってきたら、今度は、自分の感性を磨いていきます。
好きな本を読んだり、好きな映画・音楽・DVD等々見たり聴いたりして楽しみます。
私のように好きなところに行ったりというのもアリです。
もっと元気になって来ると、今度は表現もしていきます。

感性を磨くと、より敏感になります。
自分が何が好きで、何が好きじゃないかがよりはっきりしてきます。
だから、好きじゃないものには、思い切ってはっきりと、ノーと言うのですが

感性を磨くと同時に行っていくことが必要なのが、精神性を鍛えるというか
強くたくましくなるというか、スルースキルを身に着ける、鈍感力をつける
なんても言うかもしれません。

それは、昨日書いた、「あら、機嫌が悪いんですね、さようならー」
みたいなのがそうなんですけど

動じない心、感情を揺すぶられない強さ、とでも言いましょうか。
これなんですよ〜。

あとは、どんな時も自分を信じるってことですかね〜。
先に、信念を持つことも大事でしょうか。
その信念があれば、多少の揺さぶりには動じない
または、動じてもすぐに復活できます。

ここがある程度完成してきたら
次のステージの扉が開くのだと思います。 ]]>
http://www.mother-healing.com/empath/bid-413461Sun, 17th Sep 2017 04:56:48 +0900
<![CDATA[エンパス(HSP)の特性を理解する]]>
あなたが宅配のお仕事をしているとします。
ピンポン♪をして、届け先のお客様が出て来て
その人がなんでだかすごく不機嫌だったとします。
そんな時、あなたならどう思うかで、エンパスの負の度合い
いかに過度に人の感情を汲んでいるかがわかります。

こんな風に、誰が見ても明らかに
自分のせいではないとわかることでも
自分のエンパス性を理解していなくて
その渦のような中でもがいている状態の時は

自分が悪いから、あるいは、自分が何かしたからだろうか、ついには
自分の存在自体が人を不機嫌にさせてしまう
と思い込んでしまうんですね。
ここまでではないにしても
もし、この後いや〜な感じをしばらく引きずるようなら
それは相手の負の感情を受けてしまっているわけです。
これは恐らく子供のころの出来事が関係していると思います。
育った過程において
安心して過ごせなかったことが多々あったかと思います。

親自身の感情の問題を、自分のこととして感じ
先回りして気を使ったことや
その延長線で、学校でも
強いクラスメイトに対して抱いていた恐れなど
それらが関係しています。

わかりやすくするために宅配業者にしましたが
これが普通のオフィスであったら
初対面ではなく、積み重なった事柄がありますから
より混乱は深まりますね。
でも、真実はこれなのです。

相手の不機嫌は、相手の問題。
相手の問題は、相手の人生の学び。

うーんと心の距離を離し
「あら!ご機嫌よくないんですね。さようなら〜!」
と用が済んだらさっさと立ち去り、すぐにそのことを忘れます。

人の感情の渦の中には巻き込まれない
人の機嫌をよくしようと思わない
自分の機嫌をよくするにはどうするかを考える

エンパスの方の最初の一歩はこれに尽きます。
]]>
http://www.mother-healing.com/empath/bid-413462Sun, 17th Sep 2017 04:55:17 +0900