ずっとずっと いつもいっしょに http://ktmhp.com/hp/hanasagashi 花の検索サイトです。 色や咲いてる時期や名前からお花のことを調べるのにご利用ください。 ja <![CDATA[シロヤマブキ。]]> シロヤマブキ。画像
【別名】ー  
【学名】Rhodotypos scandens Makino  
【科/属名】バラ科シロヤマブキ属
【原産地】日本、中国
【伝来時期】ー
【国内分布】北海道〜九州
【花色】白
【草丈】100〜200cm 
【花径】3〜5cm
【花期】4〜5月
【名前の由来】葉や花をつける様子などがヤマブキに似ていて、花色が白なので
【花言葉】気品
【誕生花】 5月20日
【特徴】黄い花を咲かせる ヤマブキの白色版と思われがちですが、シロヤマブキはシロヤマブキ属で、ヤマブキはヤマブキ属で、花びらの数も4枚と5枚という違いがあります。
【栽培ポイント】肥沃な土地を好む日陰の木ですが、肥沃な土地なら日当たりでも良く咲きます。
【MEMO】国内の自生は貴重なものなので、環境省や地域ごとのレッドリストにも絶滅が心配される植物として掲載されているほどです。 ]]>
http://ktmhp.com/hp/hanasagashi/5/bid-61982Wed, 30th May 2012 12:38:39 +0900
<![CDATA[アンスリウム]]> アンスリウム画像
【別名】オオベニウチワ(大紅団扇)、オオウチワ(大団扇)、ヒメアンスリウム  
【学名】Anthurium andreanum  
【科/属名】サトイモ科アンスリウム属
【原産地】 コロンビア
【伝来時期】明治中頃
【国内分布】温室植物として栽培されています。
【花色】白・赤・暗紅・桃・サーモンピンク
【草丈】15〜90cm
【花径】5〜20cm
【花期】周年 (不定期)
【名前の由来】ギリシアの語の「花【anthos】」と「尾【oura】」に由来しています。
【花言葉】炎のような輝き
【誕生花】 6月5日
【特徴】ハート型で朱赤色の花弁のような仏炎苞(ブツエンホウ)が特徴です。
【栽培ポイント】直射日光には当てると、葉焼けします。蛍光灯の明かりで充分だそうです。
【MEMO】緑色の葉はサトイモの葉に似ています。花は一見、造花のように見えます。 ]]>
http://ktmhp.com/hp/hanasagashi/5/bid-61943Mon, 28th May 2012 16:16:43 +0900
<![CDATA[誕生花集ー7月15日 ハンカチの木]]> 誕生花集ー7月15日 ハンカチの木画像
【別名】  ハトノキ、 オオギリ
【学名】Davidia involucrata  
【科/属名】 ダビディア科(ヌマミズキ科、ハンンカチノキ科)  ダビディア属
【原産地】 中国
【伝来時期】 1952年
【国内分布】 植物園などを中心に栽培されています。
【花色】 白
【草丈】15〜20m (樹高)
【花径】10〜20cm
【花期】4〜5月
【名前の由来】 苞がハンカチのように見えるから
【花言葉】 清廉
【誕生花】 7月15日
【特徴】白い花びらのように見えるのは総苞(そうほう)で、大きなものは長さ20?、幅も5?くらいあります。
【栽培ポイント】 多少冷涼な気候を好み、特に苗木は暑さに弱い性質があるので、
暑さの厳しい場所では、夏に枯らしてしまう可能性もあります。西日の強い場所には植えないようにしましょう。
【MEMO】海外では、お化け(幽霊)のようなのでGhost tree、
鳩がたたずんでいるようなので、Dove treeなどと呼ばれます。
また、花をつけるまでには、
10〜15年くらいかかります。



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http://ktmhp.com/hp/hanasagashi/5/bid-61941Mon, 28th May 2012 15:47:54 +0900